AV○○尾元講師の場合

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AV○○尾元講師の場合

内容
尾元菜摘はいきなり解雇を言い渡された。ピークを過ぎたプログラマーでバツイチ、シングルマザーの菜摘にとって、非常勤でもプログラム講師は割りのいい仕事だった。○○には菜摘の様なパートタイムの講師は多くいた。従業員数を水増しして、会社の規模を大きく見せる策略だった。週一回、一コマだけの講師も多くいた。前代表は、それをもって従業員数、数百人と銘打ち、講演やブログ等で粗い稼ぎをしていた。学校法人ではなく、教育関連事業としてのカラクリだった。菜摘にとって今まではどうでも良いことだった。しかし解雇となると切実になる。〇〇とは少しでも長くいてやりたい、生活のためには、高給のパートタイム講師は有り難かった。いまさら、最低賃金スレスレのパートでは暮らしていけない。たとえ、パソコンインストラクターでも○○の講師とは、大きな差があった。菜摘の脳内で計算された結果はAV女優になるという事だった。〇〇が〇〇〇に上がる前の数年、AVに出演れば、そこそこのマンションを買う金は出来る。後は、適当なパートでも探せば、なんとかなる。菜摘は漠然と○○にマンションを買う事を考えていた。髪形とメイクを変え、普段は必要以上に地味に装い、AVでは、常に胸元につけボクロをして、疑われた時に備えた。デビューは、不倫から堕ちていく人妻。パートに出た勤め先で出会った○○男と意気投合し、軽い気持ちでホテルへ行った。今時は陳腐な設定。○○力で責められて、狂った様によがる人妻。「主人とは何もかもが違う。おチンチンの硬さ、大きさ、精液の量、何よりもセックスのテクニックが違う」一瞬で○○肉体の虜になった。その姿を盗撮され、脅される。「旦那に全部ばらすぜ」「なんでもしますからそれだけは」真面目に演じるのが馬鹿馬鹿しい様なシナリオ。嫌がりながらも、ハングレのチンポをしゃぶり、膣内射精された。金で解決しようと持ちかけられるが、そんな金、何処にもない。結局、ピンサロで働かされる。「主人に知れたら、離婚される」菜摘の離婚の原因が夫の不倫だったこともあり。その演技には迫力が有った。菜摘の中で、元夫との記憶が甦る。「あの人は、私を娼婦の様に扱った。露出の多い服を着るように言われた。セックスの時は黒い下着を着させられた。ハイヒールを履いたままベッドに入り、上に股がる体位を迫られた事もある。あの時あんなに嫌だった事が、今なら望んで出来る。フェラチオの時は必ず、頭を強く押さえつけられて、根元までおチンチンを突っ込まれた。髪を掴まれ、顔を激しく前後に揺すぶられるイラマチオ。壁に押し付けられて、顔に腰を激しくぶつけられたりもしたわ。あの人、ディープスロートが大好きだったけど、あの人のおチンチンは喉の奥までは届かなかった。口の中に射精されて、全部飲めと言われた、嫌々だったけど飲んだわ。今はあの人の精液なんて比べ物にならない位大量に口に射精されても、喜んで飲むわ。」つまりはスイッチが入っているかどうか。オンかオフか、0か1かの違いだった。菜摘が妊娠中に元夫の浮気が発覚し、離婚した。デビュー作での演技が買われ、以後はドラマ仕立ての人妻ものが主になった。「ウフフ、おチンチンこんなにして悪い〇ね、アタシが、気持ち良くしてあげる。中に射精して良いのよ。」淫らな人妻を演じた。「止めてください!私、そんな女じゃ有りません!止めてっ!膣内には射精さないでっ!」夫の借金のカタに〇され、ソープへ堕とされる貞淑な妻。「義父 さんっ!いけませんっ!私には、義彦さんがっ!お口でっ!お口でしてあげますからっ!飲みますっ!義父さんの精〇っ!飲ませてっ!」義父に〇される嫁。「義彦○○○。〇〇〇〇大変ね、たまってるんでしょう?ウフフ、ママがぁ、義彦○○○の性欲の捌け口になってあげる。ングング。あぁ、パパのおチンチンより、おっきくて硬い。ママ、義彦ちゃんの上に股がってもいい?」近親相姦。「先生、セックスがしたいの。誰でもいいから、先生のオマンコにおチンチン挿入れて膣内射精してっ!。」「今日の〇〇は、挿入。先生のオマンコにいろんなモノ挿入てね、おチンチンだけじゃなくて、バイブでも、ディルドでも。バットでも良いのよ。」女〇〇ははまり役だった。○○の造りは、〇〇の意欲向上のため、よくある日本の〇〇の造りに〇ったもの。先進的なオフィス風の空間。前衛的なイメージ等、いくつかのパターンが有った。その中でも、最も多くセットとして利用されたのが、ノスタルジックとも言える〇〇だった。菜摘はそこで、何度も女〇〇を演じた。無理矢理〇される女〇〇。クラスの男〇全員、喰らう女〇〇。全身ぶっかけられたままで〇〇。○○しながらバックで挿入。〇〇でのセックスは、菜摘の十八番となった。〇〇〇独特の豊満な肉体で、固定のファンも付いたようで、アミューズメントホール等でのサイン会は、○○女優並みに盛況だった。当然の事ながら、内容はドンドン過激になる。放尿、欲尿、飲尿、浣腸、脱糞。精液がたっぷりかかった食品を食べなければ成らなかった。精液だけを飲むより、精液のかかった寿司や、ウナギを食べる方が抵抗が有った。ザーメンフードの女王等という異名もつけられた。AVに出演る事は嫌ではなかった。ハッキリした目標が有ったから。〇〇を〇〇〇に迎えに行くと、『もう少しの辛抱だから。』と自分に言い聞かせた。菜摘自身は特に辛抱している訳ではなく、むしろ、AVに出演 る事で、充足感に包まれていた。その事には本人も気付いていたが意識しないようにした。そんな菜摘に求婚者が現れた。〇〇〇で時々会う男性だった。妻を病気で亡くしたシングル○○○○○だと言っていた。ごく普通に、挨拶から始まり、言葉を交わし、おたがいの境遇を知ってからは早かった。食事を共にし、酒を飲み、セックスをした。ベットで満足げにしている相手を見て、菜摘は不満を感じていた。これでは、元夫と変わらない。むしろ、優しすぎて物足りない。今なら、元夫の要求にも喜んで応じただろう。男は、結婚したら専業主婦に成って欲しいと言う。菜摘には魅惑的な言葉だった。しかし、男が離婚であることが分かった。ちょっとした会話のつじつまが合わないところから、発覚した。離婚同士では、上手く行かないと思って気づかったという男の言い分も空しかった。離婚に罪悪感を持っているなら、どんな形でも上手く行かないと、別れを決めた。何より、口には出さないが、セックスへの不満が第一だった。菜摘は思っていた。「バレなければ、良いのよ、バレなければ。普段、地味にしていれば、バレないわ。こんな地味な女が、AV女優だなんて、誰も思わない。私が人前で、おチンチンしゃぶって、精液飲んで、顔に精液浴びたり、全身に精液かけられたり、男優のおっきくて硬いおチンチンをオマンコに出したり入れたりされて、膣内射精されてるなんて、口とアナルとオマンコにおチンチン同時に挿入こまれて、口と直腸と膣に精液流し込まれているなんて誰が思うだろう。いざとなったら胸を見せて、ホクロが無いと言えばいい。それが決め手になる」疑われれないよう、細心の注意を払い、普段の自分と、AV女優の自分を使い分ける。菜摘は今日も性欲を満たすため、カメラの前で、チンポをしゃぶり、股を開いて挿入され、膣内射精される。精液を飲まされ、浴びせられる。大勢の男に穴という穴を〇される。顔に精液を浴びたまま、人通りの多い道を胸を張って歩く。食ザー先生、尾形菜摘はこの先もずっとAV女優だろう。○○に住むことは、おそらく無いだろう。

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